※この業績予想は2017年7月18日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。



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3ヶ月後

予想株価

490円



蔦屋書店事業が主力。地域コミュニティに密着したエンターテイメント拠点としての店舗運営を実践。書籍販売と物販の融合で既存店の集客・販売力を強化。17.10期2Qは業績伸び悩む。蔦屋書店事業の苦戦が響く。



特撰雑貨・文具は取り扱い商品の拡大が好評。CD/DVDの販売・レンタルは引き続き苦戦。17.10期通期計画は据え置き。大型店の出店計画。株価指標には割安感があるが、業績懸念が今後の株価の上値を抑制へ。



会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当

17.10期連/F予/32,500/600/560/300/23.64/15.00

18.10期連/F予/33,000/620/580/320/25.22/15.00

※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想



執筆日:2017/07/18

執筆者:YK