銘柄名<コード>⇒24日終値⇒前日比



エス・サイエンス<5721> 128 -3

需給思惑はやされて急伸した反動が続く。



トクヤマ<4043> 555 -16

先週末はショートカバーとみられる動きに強い動き目立ったが。



アイスタイル<3660> 759 -19

目先の支持線と見られた800円レベルを割り込んでおり。



しまむら<8227> 13700 -260

メリルリンチ日本証券では目標株価を引き下げ。



NTN<6472> 522-11

SKFが先週末に発表した決算嫌気でベアリング株は安い。



東洋製罐<5901> 1796 -55

日経平均下落で品薄225銘柄としてつれ安の感も。



SUMCO<3436> 1809 -40

景気敏感株下落で戻り売り優勢に。



日本精工<6471> 1449 -26

NTNと同様に国内ベアリングトップの同社にも売りが波及。



花王<4452> 6924 -208

上半期上振れ観測報道もサプライズは乏しく出尽くし感。



レナウン<3606> 223 +9

値動きの軽い低位材料株として短期資金の関心が続く。



三菱UFJ<8306> 705.4 -8.2

全体株安の中でメガバンクは売り優勢。



東レ<3402> 1000 +13.6

炭素繊維事業の拡大期待で上値追いが続く。



JXTG<5020> 488.0 -5.0

原油市況の下落をマイナス視する。



トヨタ自<7203> 6079 -47

タカタリコール問題や環境規制問題などで自動車株はさえない。



ソフトバンクG<9984> 9256 +32

米CATV2社と連合などとも伝わり。



安川電機<6506> 2844 +38

サプライズ決算評価継続で底堅い動き。



児玉化<4222> 123 +21

トヨタ向け内装部品の量産開始を引き続きはやす。



高砂鐵工<5458> 116 +20

先週末から動意づく、復配期待などはやされる。



ファステップス<2338> 757 +100

仮想通貨関連として連日の賑わいに。



正栄食<8079> 4340 +540

東証1部への指定替えが伝わっている。



アルメディオ<7859> 251 -23

先週末は中国市場で自動販売機オペレーション事業に参入と伝わり大幅高。



ソーバル<2186> 2100+400

株式分割実施や実質増配など好感。



UNITED<2497> 3055 -5

メルカリの年内上場観測が報じられ関連物色。



INEST<3390> 154 +13

21日より信用規制実施も光通信<9435>関連としてなお関心。



アグレ都市D<3467> 1333 +106

7月28日付で東証2部へ市場変更。



JエスコムHD<3779> 157 +26

18年3月期の上期・通期損益見通しを上方修正。



ドリコム<3793> 1898-146

17年4-6月期は計画より損益改善も一部市場予想下回る。



アイフリーク<3845> 337 -21

VR・教育関連などとして関心。5日線割れで手仕舞いの動きも。



メディアシーク<4824> 575+80

「WASEDA NEO」管理システムに「マイクラス」採用。



ホープ<6195> 1650 -128

コロプラ<3668>との販売パートナー契約締結で前週末買われた反動。



クロスフォー<7810> 1570 +189

値動きの軽い直近IPO銘柄として短期資金の流入続く。