※この業績予想は2017年7月22日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。



日本スキー場開発<6040>



3ヶ月後

予想株価

1,900円



スキー場の再生事業を展開。長野県・白馬を中心に8つのスキー場を運営。16.7期は暖冬による影響でウィンターシーズンが低調で苦戦。17.7期3Qは各種イベント開催・販促活動などの集客策で2桁増収・5割増益。



17.7期通期は2桁増収・大幅増益の会社業績予想。ウィンターシーズンが堅調、インバウンド旅行客の取り込み拡大、イベント販促活動などが奏功。18.7期は10%程度の増収計画を予想。株価は上昇基調を予想。



会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当

17.7期連/F予/6,300/600/590/280/35.00/0.00

18.7期連/F予/7,000/900/900/400/50.00/0.00

※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想



執筆日:2017/07/22

執筆者:HY