銘柄名<コード>⇒3日終値⇒前日比



新日本理化<4406> 206 -14

短期資金を中心に戻り売り圧力は強い。



ダイヘン<6622> 946 -45

第1四半期大幅増益決算発表も出尽くし感が先行。



レナウン<3606> 202 -9

ルックにつれ高の動きも一巡感。



クックパッド<2193> 893 -45

カカクコムの下落がネット関連の成長企業には重し。



スクリーンHD<7735> 7250 -230

東京エレクの決算後の下落など警戒材料に。



寿スピリッツ<2222> 3650 -205

大和証券では投資判断を格下げしている。



双日<2768> 301 +8

想定を上回る決算を2日に発表している。



丸紅<8002> 705.0 -11.3

引き続き非資源事業の伸び悩みなどをマイナス視か。



三菱商事<8058> 2535.5 +76.5

2日に発表した決算をポジティブ視する動きが優勢に。



NTN<6472> 494 -20

第1四半期減益決算で失望売り。



ソニー<6758> 4419 +2

引き続き決算発表後の出尽くし感が優勢に。



新生銀行<8303> 186 ±0

第1四半期は最終大幅増益に。



ファーストリテ<9983> 33380 +80

7月既存店売上は4カ月連続でのプラス成長に。



ジャパンエン<6016> 200 +50

目立った材料はなく低位材料株循環物色の流れか。



富士通コン<6719> 524 +9

引き続き足元の好業績を評価の動きにも。



日本坩堝<5355> 221 -7

決算発表控えて期待感が先行か。



アルデプロ<8925> 110 -11

経常赤字への下方修正を嫌気。



図研エルミック<4770> 575 -57

株価急騰の反動安が続く形に。



ピクセラ<6731> 274 -34

週初からの上昇で短期資金の利食いも優勢に。



アルメディオ<7859> 234 -23

第1四半期の営業赤字転落を嫌気。



ASJ<2351> 2343 +10

日々公表銘柄指定を解除。



ホリイフード<3077> 780 +100

引き続きペッパー<3053>とのフランチャイズ契約締結を材料視。



アエリア<3758> 2224 -323

直近の株価急落で需給悪化への懸念強い。



エディア<3935> 3385 -210

下降する5日線に沿った調整続き手仕舞い売りがかさむ。



アンジェス<4563> 636 -47

前日はHGF遺伝子治療薬の臨床研究進展で買われたが。



アトミクス<4625> 1045 +150

引き続き新製品開発との報道を材料視。



メディアシーク<4824> 513 +80

2日発表のバーコード読取りアプリ2500万DL達成を材料視か。



JIA<7172> 4490 +180

17年1-6月期は営業利益2.8倍で着地。



トーイン<7923> 650 -122

17年4-6月期決算を受けて連日ストップ高となった反動。



UEX<9888> 525 +52

17年4-6月期の利益急拡大をポジティブ視。