銘柄名<コード>⇒7日終値⇒前日比



アーク<7873> 110 -10

第1四半期決算は営業赤字で着地へ。



堀場製作所<6856> 6440 -530

業績上方修正も逆にコンセンサスは切り下がりか。



市光工業<7244> 814 -56

第1四半期大幅営業増益も進捗率は低いとの見方。



ブラザー工業<6448> 2659 -167

通期上方修正も市場予想には未達。



大平洋金属<5541> 287 -16

通期の純損失は赤字幅拡大へ。



アシックス<7936> 1833 -108

上期上振れも広告宣伝費の期ずれが背景で。



フージャース<3284> 1056 -44

第1四半期好決算も織り込み済みと捉えられる。



オカモト<5122> 1149 -39

14年以降では初の減益となる。



ルック<8029> 349 +6

買い戻しを意識した短期資金の上値追い優勢。



滝澤鉄工所<6121> 189 -15

急伸スタート後は急速に伸び悩む、特に材料は観測されず。



ミネベアミツミ<6479> 1915 +71

市場予想を上回る水準にまで業績予想を上方修正。



トヨタ自<7203> 6339 +123

決算は中立要因だが円安など外部環境好転で。



伊藤忠商事<8001> 1763 +31

先の観測報道をやや上回る水準での着地にもなり。



トクヤマ<4043> 466 -5

4月の安値更新で処分売りの流れ止まらず。



マツダ<7261> 1711.5 +23

トヨタとの資本提携を正式に発表。



楽天<4755> 1359 +18

マッコーリー証券では投資判断を格上げ。



シスメックス<6869> 6740 +100

減益決算も一時的な要因などが多く。



古河電工<5801> 6050 +210

引き続きサプライズ決算を評価の動きに。



宇野沢鉄<6396> 299 +80

有機EL関連としてのテーマ性に関心も。



川澄化工<7703> 799 +100

血小板量産技術の共同研究企業として物色。



Pウォーター<2588> 880 +30

ICOでの資金調達を引き続き材料視。



テクノスマート<6246> 1439 +100

第1四半期営業利益は10倍の水準に。



アップル<2788> 323 -37

上半期収益予想を下方修正。



テノックス<1905> 1029 +94

17年4-6月期は営業利益3.4倍で着地。



クルーズ<2138> 2275 -500

17年4-6月期は営業利益62.1%減で着地。



トランスG<2342> 628 +1

日立ハイテク<8036>と販売代理店契約を締結。



フルッタ<2586> 859 +64

創立15周年記念株主優待を実施。



アクセルマーク<3624> 1845 +246

引き続き新作スマホゲーム「ディアホライゾン」が期待材料。



サイバーS<3810> 3110 -700

75日線を割り込み手仕舞い売りがかさむ。



高度紙<3891> 1920 +150

17年4-6月期の大幅増益決算を好感した買いが続く。



アトミクス<4625> 1480 +135

7日は制限値幅拡大で一時1887円まで上昇。



ベイカレント<6532> 1619 -500

フューチャー<4722>が損害賠償等を求める民事訴訟を提起。



SANTEC<6777> 1002 +150

17年4-6月期の大幅増益や上期予想の上方修正を好感。