銘柄名<コード>⇒21日終値⇒前日比



野村マイクロ<6254> 989 +150

有機EL関連として物色向かう。



ソケッツ<3634> 1589 +85

KDDI<9433>の音楽サービス「うたパス」向けに

新規レコメンドサービスの提供を開始と発表。



コンコルディア<7186> 540.9 -17.1

国内証券で投資判断格上げも利食い優勢に。



VTHD<7593> 628 -24

国内調査機関が投資判断格下げで。



レオン自動機<6272> 1571 +175

業績上方修正で一転2ケタ増益見通しに。



ブレインパッド<3655> 1175 +118

量子コンピューター実用化でメリット受ける企業として。



芝浦メカトロニクス<6590> 392+36

二次電池、有機EL関連として物色向かう。



オルトプラス<3672> 974 +60

「ソラウミ」事前登録者35万人突破を材料視。



ミクニ<7247> 575 +44

一部のテレビ番組で取り上げられたもよう。



フィックスターズ<3687> 3965 +250

量子コンピューター関連としてあらためて関心が向かう。



新日本理化<4406> 330 +56

引き続き個人投資家の関心が高い銘柄となっており。



安永<7271> 3100 +90

リチウムイオン電池関連として依然として関心高い状況。



ジーンズメイト<7448> 732 +31

月次の発表が21日にも予定されているが。



アクリーティブ<8423> 453 +4

東海東京証券では買い推奨を継続。



三菱地所<8802> 1974.5 +89.5

出遅れセクターとして日銀決定会合結果発表前に見直し買い。



三井不動産<8801> 2422.5 +81

目立った材料ないが出遅れセクターとして不動産株が高い。



ホシデン<6804> 1892 +64

直近の任天堂株の上昇につれ高へ。



日本証券金融<8511> 619 +13

株式市場の上昇を手掛かりに買いが向かう。



日揮<1963> 1816 +67

原油高メリット銘柄の一角として買われる。



国際石油開発帝石<1605> 1179.5 +41.5

WTI原油市況の50ドル台回復を手掛かりに。



イオンモール<8905> 2038 +35

不動産株高の流れから買い戻し優勢に。



Jフロント<3086> 1547 +61

突っ込み警戒感からのリバウンドの流れに乗る。



シーズHD<4924> 3975 +175

三菱UFJモルガン・スタンレー証券では目標株価引き上げ。



MonotaRO<3064> 3295 -230

アマゾンの進出による競争激化懸念で。



クスリのアオキ<3549> 6450 -490

第1四半期増収増益決算も市場想定は下振れ。



アウトソーシング<2427> 6790 -410

20日は上ヒゲ残して上値の重さも意識される。



アスクル<2678> 3210 -155

MonotaRO同様にアマゾンとの競争激化が懸念される。



マクロミル<3978> 2535 -133

米国企業買収による資金負担懸念で。