銘柄名<コード>14日終値⇒前日比



セレス<3696>1940 +30

仮想通貨のポートフォリオ管理ツールを手掛けるLOGICAと資本提携。



ハウスドゥ<3457>3285 +20

ハウス・リースバック資産の証券化を発表。



伊豆シャボテン<6819>215 +12

直近急騰の反動で。



アルテック<9972>354 +11

ヴィンクス<3784>などとともに無人レジ関連として関心向かう。



シーイーシー<9692> 3735  +515

今期の2ケタ増益や増配見通しを好感。



ヴィンクス<3784> 1489  +300

引き続き無人レジ関連として物色が継続。



EIZO<6737> 5660  +705

13日の業績予想の上方修正を発表している。



サカタインクス<4633> 1612  +112

国内のパッケージ用インキ値上げを好材料視。



石川製作所<6208> 2250  +148

ティラーソン米国務長官の解任を材料視。



丹青社<9743> 1280  +82

今期の増益見通しや中期計画を評価の動き。



豊和工業<6203> 1210  +66

石川製と同様に防衛関連には思惑買いが向かう。



鎌倉新書<6184> 3210  +195

直近では岩井コスモ証券が新規に買い推奨としている。



ダブル・スコープ<6619> 1529  +78

独VWのEV増産などを手掛かり材料視か。



三浦工業<6005> 3215  +165

特に材料見当たらないが信用倍率は低水準。



アイティフォー<4743> 908  +65

特に材料ないがショートカバーなど優勢か。



日立化成<4217> 2412  +63

再生医療品の製造でサンバイオと業務提携。



MonotaRO<3064> 3695  +185

足元の月次売上好調で評価の動き続く。



KIMOTO<7908> 339  -48

通期業績上方修正も市場の期待値には届かず失望売り、



東建コーポレーション<1766> 10440  -1130

受注減少による先行きの業績動向などに懸念も。



日本金銭機械<6418> 1156  -119

通期最終利益を大幅に下方修正。



ツルハホールディングス<3391> 14410  -1140

11-1月期の収益は市場コンセンサスを下回る。



日本M&Aセンター<2127> 7480  -360

13日にかけて一段高で利食い売り圧力も強まる。



ディー・エル・イー<3686> 471  -19

子会社と電通の資本提携で昨日は買い優勢となり。



日本電子<6951> 943  -47

ハイエンド機器による受託分析開始で昨日は買われたが。