銘柄名<コード>9日終値⇒前日比



トヨタ自<7203> 7424 +269

今期減益見通しも市場コンセンサス上振れで。



ユニチャーム<8113> 3163 +100

第1四半期税引前利益は前年同期比21.3%増。



ヤマダコーポ<6392> 2687 +88

上方修正と増配を発表。



カイノス<4556> 734 -62

今期減益見通しが嫌気される。



NDS<1956> 5030 +705

コムシスHDによるTOB価格にサヤ寄せの動き。



丸和運輸機関<9090> 4055 +700

今期の好業績見通しを素直に好感。



スクロール<8005> 522 +80

今期の大幅増益見通しを評価する動きに。



市光工業<7244> 1427 +259

12月期通期業績予想を上方修正している。



デジタルアーツ<2326> 5180 +705

今期の大幅増益や増配見通しを好感へ。



キッツ<6498> 1093 +150

今期は連続経常2ケタ増益見通しに。



ハウスドゥ<3457> 5510 +680

好業績を手掛かりに上値追いの動きが続く。



エレコム<6750> 2927 +390

野村證券は投資判断「バイ」に格上げ。



日本冶金工業<5480> 329 +36

今期の収益急拡大見通しが好感される。



エフ・ジェー・ネクスト<8935> 976 +96

増配による配当利回り妙味の高まりなども材料視。



カプコン<9697> 2358 +179

今期業績見通しには上振れ余地との見方も優勢に。



日信工業<7230> 2101 +172

今期の経常黒字転換見通しなどで安心感。



ラウンドワン<4680> 1937 +186

前期は上振れ着地で今期も増益見通しに。



東海カーボン<5301> 1603 +91

想定以上の大幅上方修正で過度な先行き懸念も後退。



サンフロンティア不動産<8934> 1407 +78

連続最高益や増配見通しなどを評価。



昭和電工<4004> 4045 +275

東海カーボンの好決算発表が刺激にも。



イー・ガーディアン<6050> 3185 +217

いちよし証券がフェアバリューを引き上げ。



アサヒグループHD<2502> 5904 +394

第1四半期業績の高進捗を評価へ。



三菱ロジスネクスト<7105> 1214 +97

想定上回るガイダンス好感の動きが継続。



スルガ銀行<8358> 1538 +116

業績下方修正正式発表でいったんはあく抜け感も。



TOWA<6315> 1459 +34

10日の決算発表を控えて思惑買いも。



EMシステムズ<4820> 1079 -227

今期大幅減益見通しにサプライズ。



日本エスコン<8892> 848 -150

上半期業績計画据え置きなどで出尽くし感も。