銘柄名<コード>20日終値⇒前日比

楽天<4755> 1011 +40
通信料金と端末代金の完全分離の適用除外との報道で。

J・TEC<7774> 1137 +150
自家培養角膜上皮の製造販売承認を申請。

東映<9605> 15000 +190
特別配当を実施と。

ラオックス<8202> 442 +38
中国アリババ集団の旅行プラットフォームに日本初の免税品予約販売店を開設。

キャリアデザインセンター<2410> 1290 +157
業績上方修正や株主優待実施を好感。

ピー・シー・エー<9629> 2955 +241
もみ合い上放れからの値幅取り商いが続く。

ブイキューブ<3681> 461 +33
「xSync Prime Collaboration」の防爆認証スマートグラスと連携が引き続き手掛かり。

キャリアインデックス<6538> 849 +39
19日はエンジャパン株安などに引きずられて大幅安へ。

アイビーシー<3920> 1480 +31
2月の高値更新で値幅取り妙味も強まる。

ルネサスエレクトロニクス<6723> 566 +31
米SOX指数の上昇で買い戻しが優勢にも。

JPHD<2749> 279 +19
目立った材料見当たらないが、国策銘柄として見直しも。

神戸物産<3038> 3990 +205
足元の好決算見直しの動きが強まる。

イーレックス<9517> 1060 +39
東京電力との合弁展開に期待も再燃へ。

エムアップ<3661> 2650 +130
値動きの軽さや収益成長期待で上値追いが続く。

三井金属鉱業<5706> 2880 +113
三菱UFJモルガン・スタンレー証券では投資判断を格上げ。

日本コークス工業<3315> 104 +6
業績予想の上方修正を好感で。

新日本科学<2395> 869 +32
そーせい急伸などでバイオ関連物色の流れに。

鎌倉新書<6184> 1431 -97
決算発表後は手仕舞い売り優勢の流れが続く。

スペースバリューHD<1448> 565 -41
四半期報告書提出の再延期を警戒視で。

九州旅客鉄道<9142> 3645 -180
19日に発表した中期計画の数値目標をマイナス視。

千代田化工建設<6366> 286 -11
バランスシート悪化などへの警戒感が続く。