銘柄名<コード>13日終値⇒前日比

東映<9605> 17050 -1110

7-9月期営業利益は前年同期比62.7%減と4-6月期に続き2ケタ減益。未開示だった通期計画も64.1%営業減益と厳しい見通し。



ADEKA<4401> 1527 +49

7-9月期営業利益は前年同期比13.5%減となるも、日本及び北米での自動車・建材市場の回復受けて通期計画を上方修正でポジティブ視が優勢。



PSS<7707> 1440 +293

21年6月期第1四半期(7-9月)営業損益は1.98億円の黒字と、前期実績(1.03億円の営業赤字)から一転して黒字着地。



リビン・テクノロジーズ<4445> 3000 -465

前期(20年9月期)上振れ着地に加え、21年9月期も61.1%営業増益計画。ただ、前期第4四半期(7-9月)における営業赤字への転落がネガティブサプライズに。



ダイトウボウ<3202> 129 +22

新型コロナ感染再拡大で関心向かう。



コーア商事ホールディングス<9273> 1661 +300

第1四半期の業績変化率の高さにインパクト。



LITALICO<6187> 3580 +530

上半期大幅増益で通期予想上方修正。



Ubicomホールディングス<3937> 3180 +428

上半期は想定以上の好決算に。



アステリア<3853> 959 +149

上半期の高い業績変化率を好感。



ブイキューブ<3681> 2784 +415

自社株買いや中計目標など一段の買い材料に。



ニーズウェル<3992> 931 +85

連続増益見通しや増配を評価へ。



リンクアンドモチベーション<2170> 526 +62

上方修正で今期最終赤字縮小へ。



フロンティア・マネジメント<7038> 5470 +700

1:2の株式分割実施を発表。



日産自動車<7201> 440.8 +35.8

7-9月期営業赤字幅は想定以上に縮小。



グレイステクノロジー<6541> 6580 +460

7-9月期好決算を評価する動きが継続。



TATERU<1435> 200 +9

7-9月期赤字縮小決算で安心感も。



エア・ウォーター<4088> 1738 +126

業績上方修正で今期減益幅縮小へ。



NISSHA<7915> 1320 +36

通期業績上方修正を引き続き評価。



ミライト・ホールディングス<1417> 1672 +113

業績・配当予想の上方修正を評価へ。



スクロール<8005> 744 +31

10月月次売上の拡大をプラス評価へ。



住友林業<1911> 1830 +79

第2四半期通期計画ともにコンセンサス大幅上振れ。



メディカル・データ・ビジョン<3902> 2628 +172

SBIHDとの資本提携を引き続き評価へ。



エン・ジャパン<4849> 3050 +144

通期業績見通し公表であく抜け感も。



新光電気工業<6967> 1929 +82

SMBC日興証券では投資判断を格上げ。



日本電子材料<6855> 1417 -263

第三者割当による新株予約権を発行。



マイネット<3928> 1023 -209

通期業績据え置きで出尽くし感も。