銘柄名<コード>28日終値⇒前日比

アスクル<2678> 3775 +165

順調な12月の売上動向を受けて見直しへ。



ヤプリ<4168> 5620 +705

直近IPOに改めて物色の矛先向かう。



エイチ・アイ・エス<9603> 1583 -88

21年1月末までの全世界からの外国人新規入国停止を受けて業績悪化懸念高まる。



フィードフォース<7068> 1204 +34

前年同期比4.2倍となった9-11月期営業利益の伸びを好感して

急伸もその後伸び悩む。



シンシア<7782> 648+100

大幅上方修正や増配を引き続き評価で買い戻しも。



ブラス<2424> 530 +80

調整一巡感強まり押し目買いの動き強まるか。



ショーケース<3909> 1097 +150

多要素認証義務付け方針との報道を材料視。



駒井ハルテック<5915> 2169 +300

風力発電関連の出遅れとして物色。



ユアテック<1934> 861 +103

風力発電関連の一角として関心が向かう。



マネックスグループ<8698> 385 +24

ビットコイン価格が280万円台にまで上昇。



ギフティ<4449> 3090 +119

東証1部指定替えに伴う資金流入なども。



ワコム<6727> 868 +38

一部テレビ番組で取り上げられているもよう。



日本コークス工業<3315> 85 +5

上方修正や増配を引き続き評価へ。



三菱重工業<7011> 3046 +144

水素利用の製鉄設備を建設と伝わる。



キャリアリンク<6070> 2125 +115

25日線を下値支持線として意識も。



日本金属<5491> 1480 +81

次世代電池関連として買い戻しなど優勢にも。



岩谷産業<8088> 6400 +210

「グリーン成長戦略」受け水素関連として上値追いへ。



TAKARA & COMPANY<7921> 1703 -189

9-11月期の収益水準鈍化をネガティブ視。



アイ・ピー・エス<4390> 2549 -99

先週末にかけての連騰で利食い売りへ。



ストライク<6196> 4870 -420

引き続き第1四半期の大幅減益決算を嫌気。



あさひ<3333> 1583 -96

9-11月期の増益率鈍化をマイナス視も。



IBJ<6071> 757 -16

新型コロナの感染拡大傾向を弱材料視で。



チェンジ<3962> 7420 -330

高水準の信用買い残が重し。



日本通信<9424> 173 -6

信用買い方の処分売りなど需給要因中心。