霞ヶ関キャピタル<3498>は26日、先般開示したシンジケートローンによる資金の借入について、アレンジャー兼エージェント、および参加金融機関が確定したことを発表。



アレンジャー兼エージェントは三井住友銀行、参加金融機関は同行、きらぼし銀行、山梨中央銀行<8360>、東日本銀行の4行。同社の不動産コンサルティング事業における物流施設開発用地の取得を目的とし、金融機関からの借入を行う。