銘柄名<コード>7日終値⇒前日比

協和キリン<4151> 3350 -125

第1四半期のコア営業利益は減益に。



栗田工業<6370> 4845 -215

今期の営業増益率鈍化見通しをマイナス視。



リケンテクノス<4220> 546 -14

好決算受けて6日に大幅高となった反動安。



マネックスグループ<8698> 861 -37

ビットコイン価格伸び悩みで戻り売り優勢か。



レノバ<9519> 3225 -150

業績上方修正も目先の出尽くし感が優勢に。



ネットワンシステムズ<7518> 3460 -130

6日には決算説明会が開催されているもようだが。



任天堂<7974> 60410 -1200

今期の大幅減益見通しをネガティブ視。



東エレク<8035> 49910 +1160

米SOX指数の上昇などが支援材料に。



グローバルダイニング<7625> 382 +80

第1四半期は営業黒字転換引き続き評価。



Jトラスト<8508> 278 +30

特に材料観測されないが寄り付きから買いが先行へ。



G3HD<3647> 409 -67

6日に急伸の反動で利食い売りが優勢に。



ホーブ<1382> 990 +74

21年6月期予想を上方修正、営業利益は0.42億円から0.66億円に引き上げ。



トランスジェニック<2342> 619 +48

子会社が新型コロナウイルス変異株のスクリーニング検査受託を5月10日より開始。



GMOリサーチ<3695> 2050 +220

第1四半期の営業利益は前年同期の約2.1倍となる1.24億円で着地。



GMOメディア<6180> 1970+400

第1四半期の営業利益は黒字浮上、通期計画も超過。



東北化学薬品<7446> 3920 +470

上期営業利益は前年同期の約3.1倍となる4.49億円、通期計画も超過。



プロルート丸光<8256> 191 +2

22年3月期の営業利益見通しは前期の約2.2倍となる1.40億円。



イノベーション<3970> 3280 +260

21年3月期予想を上方修正、営業利益は3.90億円から5.10億円に引き上げ。



モダリス<4883> 1706 -2

第1四半期の営業損失は2.52億円と前年同期から拡大し売りが先行もプラス転換。



大戸屋ホールディングス<2705> 2689 +102

22年3月期は黒字浮上見込む。



ワークマン<7564> 7560 +260

4月の月次業績を発表、既存店売上高は前年同月比24.5%増と好調。