銘柄名<コード>11日終値⇒前日比

ワンキャリア<4377> 2279 +86

IPO後の換金売り一巡の兆し。



ケイアイスター不動産<3465> 5820 +380

9月に4店舗新設のほか、一部雑誌での取り上げを材料視。



AGC<5201> 5870 +300

中国や東南アジアでの供給網混乱への警戒感後退で、景気敏感株に買い戻し強まる。



WACUL<4173> 2119 +159

決算前の期待で先回り買いか。



MSコンサル<6555> 712 +100

上半期営業損益は上振れで一転黒字に。



東京機械製作所<6335> 2018 +400

先週末からリバウンド狙いの動きが活発化で。



Sansan<4443> 11870 +1490

1:4の株式分割実施による流動性向上期待。



EduLab<4427> 2697 +339

前年度に続く委託事業の落札を発表。



明治海運<9115> 788 +59

子会社の固定資産譲渡を発表。



大紀アルミニウム工業所<5702> 1826 +168

アルミ市況の上昇などが手掛かり材料視される。



松田産業<7456> 3085 +255

いちよし証券ではレーティング新規に買い推奨。



長野計器<7715> 1316 +100

水素関連の材料株として短期資金の関心が向かう。



カーブスホールディングス<7085> 977 +89

前期業績上振れで今期も想定以上の増益見通しに。



パナソニック<6752> 1360 +85

みずほ証券では投資判断を格上げへ。



ネクソン<3659> 1887 +117

ビットコイン価格の上昇が手掛かり材料に。



イソライト工業<5358> 869 +46

半導体関連の中小型株として短期資金の関心が向かう。



ベイカレント・コンサルティング<6532> 48900 +2600

決算発表の接近で押し目買いも優勢か。



三井松島ホールディングス<1518> 1488 +119

石炭価格の先高期待を反映へ。



シンプレクス・ホールディングス<4373> 2268 +68

引き続きフィデリティの大株主登場など買い安心感に。



ひらまつ<2764> 232 +14

アフターコロナ関連の出遅れとして物色も。



三菱自<7211> 322 +18

為替の円安などは自動車株の支援材料に。



フリービット<3843> 1268 -98

先週末にかけて急伸の反動で利食い売り優勢。



ビジョン<9416> 1461 -67

特に材料観測されないが高値圏で利食い売り優勢にも。



ファーストブラザーズ<3454> 1022 -55

6-8月期の収益水準低下で期待先行の反動も。