銘柄名<コード>8日終値⇒前日比

BEENOS<3328> 2595 -236

決算ネガティブ視の動きが継続の格好に。



ダイフク<6383> 10050 -840

通期営業益予想を下方修正している。



クボタ<6326> 2285 -207.5

北米事業の低迷継続をマイナス視する動きに。



グローブライド<7990> 3335 -335

先週末前引け後の決算を引き続きマイナス視。



シンプレクスHD<4373> 2720 -221

短期的な上値達成感なども意識で利食い優勢。



ベネッセHD<9783> 2443 -164

述べ在籍者数の弱さなどを弱材料視。



ペプチドリーム<4587> 2660 -180

8日はバイオ関連の一角がさえない動きに。



タカラバイオ<4974> 3005 -195

アンジェスの株価急落でバイオ関連が軟調。



塩野義製薬<4507> 7087 -431

米ファイザーが新型コロナ向け経口治療薬で良好なデータを公表。



三井E&Sホールディングス<7003> 441 -26

想定線ながらも赤字決算をネガティブ視へ。



クックパッド<2193> 225 -17

7-9月期も営業赤字決算継続。



ラクス<3923> 3650 -230

戻り売り圧力などの需給要因が主体か。



INPEX<1605> 970 +24

業績上方修正や自社株買いを発表。



日本航空<9201> 2630 +129

ファイザーの新型薬に期待で旅行関連が強い動きに。



日本郵船<9101> 7730 +280

株価の割安感意識で8日は海運株に買いが向かう。



任天堂<7974> 49260 -1380

マッコーリー証券では投資判断を格下げ。



ホンダ<7267> 3295 -114

通期業績予想は想定以上の大幅下方修正に。



太陽誘電<6976> 5920 +120

通期営業利益予想は上方修正している。



エスティック<6161> 5110+705

1:4の株式分割実施を発表している。



マーチャント<3121> 777 +100

値動きの軽さをはやして短期資金の追随買いが続く。



MCJ<6670> 991 -243

上半期の2ケタ営業減益をマイナス視。



アートスパーク<3663> 1035 -73

順調な決算発表も出尽くし感が先行へ。



オーナンバ<5816> 590 -84

7-9月期の収益水準鈍化で出尽くし感が優勢に。



アスタリスク<6522> 13510 +3000

11月26日を基準日に1対4の株式分割、流動性向上と投資家層拡大図る。



WDBココ<7079> 6010+1000

22年3月期の営業利益予想を上方修正、安全性情報管理で大型案件。



イルグルム<3690> 1437 +300

上限10万株の自社株買いに加え、好調な22年9月期予想と増配を評価。



フルヤ金属<7826> 10780 +1500

第1四半期の営業利益は前年同期の約4.9倍の47.40億円で着地。



アンジェス<4563> 407-100

新型コロナウイルスDNAワクチンの臨床試験で、有効性について期待する効果を

得られなかったことに加え、第3四半期決算の内容も嫌気材料に。



YKT<2693> 289 +4

21年12月期予想を上方修正、営業利益は0.50億円から3.00億円に。



ベルトラ<7048> 715 +22

旅行関連の銘柄に物色散見。



旅工房<6548> 1349 +29

旅行関連の銘柄に物色散見。



エスユーエス<6554> 854 +150

メタバース関連の銘柄に物色継続。



グローバルウェイ<3936> 2485 -500

利益確定の動きが優勢。