銘柄名<コード>9日終値⇒前日比

ブイ・テクノロジー<7717> 876 +4

通期業績予想を下方修正している。



インプレスHLDG<9479> 246 -24

業績上方修正も想定線で出尽くし感先行。



チャームケア<6062> 1480 -176

第1四半期決算をマイナス視の動き優勢。



FUJI<6134> 2497 -247

業績・配当予想上方修正だが出尽くし感先行。



エンビプロHD<5698> 2251 -220

第1四半期大幅増益決算も目先の出尽くし感が優勢に。



青山商事<8219> 757 -80

上期最終益予想を下方修正している。



日本光電工業<6849> 3355 -265

通期業績上方修正だが目先の出尽くし感に。



ブイキューブ<3681> 1240 -77

決算ネガティブ視続き戻り鈍く、改めて見切り売り優勢。



フジクラ<5803> 579 -41

通期営業益上方修正幅は想定以上に小幅にとどまる。



アウトソーシング<2427> 1579 -78

引き続き子会社の不適切会計の疑いを警戒視。



ホシデン<6804> 1256 -94

業績・配当予想の引き上げ材料視で急伸の反動。



アイスタイル<3660> 351 -19

第1四半期経常赤字決算を引き続きネガティブ視。



三信電気<8150> 1562 -106

上方修正・増配発表後も上値重く処分売り優勢。



ジェイ エフ イー ホールディングス<5411> 1515 +15

決算発表嫌気して前日に急落の反動。



清水建設<1803> 790 -19

野村證券では投資判断を格下げ。



マネックスグループ<8698> 1009 -36

連日の株価急伸の反動で利食い売り優勢。



ニッセイ<6271> 1390+300

ブラザーが完全子会社化目指してTOBを実施。



理経<8226> 318 +36

上期上振れ着地で経常益は一転黒字に。



鉄人化計画<2404> 640 +84

高値もみ合い上放れで買い戻し優勢の展開か。



タスキ<2987> 2768 +321

22年9月期の営業利益予想23.1%増、年間配当56円に増配へ。



データ・アプリケーション<3848> 1983 +248

22年3月期予想の上方修正とテクノスジャパンとの業務提携を材料視。



グローバルウェイ<3936> 2326 -159

22年3月期の純利益予想を上方修正、暗号資産売却益1.75億円計上。



フォースタートアップス<7089> 5130 +700

好調な上期決算を好感。



リプロセル<4978> 222 -4

味の素グループとの「StemFit Basic03 GMP」海外販売における代理店契約締結。



ステラファーマ<4888> 573 +32

利益面の小幅な下方修正発表でアク抜け感。



芝浦電子<6957> 7110 +760

22年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当予想を130円に増額。



ヒューマンホールディングス<2415> 1149 +49

22年3月期の利益予想を上方修正、配当も従来予想から7.5円増額。



ソフトマックス<3671> 964 -92

7−9月期の内容を嫌気か。



ナガオカ<6239> 758 -121

第1四半期の営業利益は前年同期比31.6%減の1.94億円で着地。