オプティム<3694>は29日、同社が提供しているAIを活用した契約書管理サービス「OPTiM Contract」が、GMOグローバルサイン・ホールディングス<3788>が提供しているクラウド型電子契約サービス「電子印鑑GMOサイン」と連携を開始すると発表。



これにより、従来の紙媒体の契約書のスキャンデータやMicrosoft Wordの文章ファイルだけではなく「電子印鑑GMOサイン」で締結した電子契約も「OPTiM Contract」上で、一元的に管理することが可能となる。

脱ハンコ・ペーパーレスなどの業務のDXが加速する中で、企業の活動で必要とされる契約締結・管理業務に関するコストやリスクの削減をサポートする。