銘柄名<コード>30日終値⇒前日比

THK<6481> 2711 +76

出遅れ半導体関連株として買い優勢。



日産自動車<7201> 562.9 -30.6

円高・ドル安進行が重しに。



大塚HD<4578> 4146 +116

SBI証券は投資判断を「買い」に格上げ。



ラストワンマイル<9252> 1593 -212

地合い悪化のなか値動き悪い直近IPOは見切り売り。



マネックスグループ<8698> 931 +83

SMBC日興証券では投資判断を格上げへ。



日本電子材料<6855> 2194 +132

15期ぶりの最高純益見通しなどあらためて評価へ。



ガンホー<3765> 3040 +175

信用需給改善や自社株買いなど需給妙味強く。



日本電子<6951> 9470 +350

東海東京証券では投資判断を格上げ。



ジャパンマテリアル<6055> 1552 +69

大手半導体関連の上昇が刺激にも。



京阪HD<9045> 2548 +80

29日にかけての株価下落で突っ込み警戒感も。



ラウンドワン<4680> 1309 +17

コロナ変異種への過度な警戒感後退で押し目買い優勢。



近鉄GHD<9041> 3260 +110

29日売り込まれた電鉄株は総じてリバウンド。



日本取引所グループ<8697> 2459 +125.5

ゴールドマン・サックス証券では投資判断を格上げ。



リンクアンドモチベーション<2170> 707 -141

自己株式処分や株式売出などを発表で需給懸念。



ギフティ<4449> 2592 -284

新株やCB発行による希薄化などを懸念視。



エー・アンド・デイ<7745> 1118 -146

ホロンと経営統合発表で株式交換比率にサヤ寄せ。



新日本科学<2395> 1615 -119

29日は上ヒゲ残すなど上値の重さも意識へ。



ジェイリース<7187> 2055 -116

マザーズのさえない動きなども影響する形か。



スノーピーク<7816> 3875 -230

4500円レベルでの上値の重さを意識も。



チェンジ<3962> 2110 -126

リバウンド一巡感から見切り売り優勢の流れ続く。



システナ<2317> 472 -29

8月のダブルボトム水準割り込んで処分売り優勢。