銘柄名<コード>2日終値⇒前日比

ウェルスナビ<7342> 2584 -316

米国での早期金融引き締め懸念からマザーズ主力銘柄は売り優勢。



ソフトバンクG<9984> 5599 -301

中国当局による変動持ち分事業体(VIE)を利用した

外国株式市場への上場禁止計画で、中国リスク警戒。



バンナムHD<7832> 9135 +195

オミクロン株への懸念から巣ごもり消費への思惑高まる。



三菱自<7211> 343 -11

円高・ドル安進行が重しに。



ダイビル<8806> 2164+400

商船三井が実施するTOB価格2200円にサヤ寄せ続く。



Gunosy<6047> 651+100

保有するインド企業の含み益拡大を材料視。



宇徳<9358> 716+100

商船三井が実施するTOB価格725円にサヤ寄せ続く。



川崎汽船<9107> 5440 +555

モルガン・スタンレーMUFG証券では海運大手3社の来期経常増益を予想。



ドリームインキュベータ<4310> 1065 +125

引き続き投資ファンドの大量保有を材料視。



商船三井<9104> 7240 +510

モルガン・スタンレーMUFG証券の海運業界強気レポートを材料視。



アドウェイズ<2489> 826 +51

高水準の自社株買い実施発表を好感。



ペプチドリーム<4587> 2850 +154

コロナ用飲み薬2023年実用化をあらためて買い材料視か。



ニチコン<6996> 1237 +46

三菱UFJモルガン・スタンレー証券では目標株価を引き上げ。



近鉄エクスプレス<9375> 2921 +143

東海東京証券では目標株価を引き上げ。



日本郵船<9101> 7990 +400

モルガン・スタンレーMUFG証券では目標株価17600円にまで引き上げ。



大阪ガス<9532> 1866 +69

2日はガス株の強い動きが全般目立つ。



カシオ計算機<6952> 1526 +42

野村證券では投資判断を格上げ。



ベネフィット・ワン<2412> 5310 +180

MSCIリバランス後の処分売りにも一巡感で。



東京ガス<9531> 1975 +71

SBI証券では新規に強気判断へ。



日本ハム<2282> 3870 +65

家庭用・業務用食品の値上げを発表。



ジェイリース<7187> 2022 -171

マザーズ大幅続落など短期資金のマインド悪化で。



KNT-CTホールディングス<9726> 1286 -122

新型コロナ変異種の広がりによる影響懸念が続く。



グリー<3632> 899 -87

短期資金のマインド悪化の中で1日には25日線も割り込んでおり。



フューチャー<4722> 3600 -345

25日線割れで見切り売りが加速化へ。