銘柄名<コード>3日終値⇒前日比

フルヤ金属<7826> 9590 -410

25日線割れで手仕舞い売り膨らむ。



アダストリア<2685> 1861 +74

11月既存店売上高は2カ月連続でのプラス。



トレックス・セミコンダクター<6616> 3490 -150

SBI証券は投資判断を「買い」から「中立」に格下げ。



デンソー<6902> 8673 +322

25日線割れ水準では押し目買い意欲強い。



Gunosy<6047> 751+100

引き続き、保有するインド企業の含み益拡大を材料視。



川崎汽船<9107> 6140 +7000

モルガン・スタンレーMUFG証券の目標株価引き上げを引き続き材料視。



オープンドア<3926> 1967 +204

米国関連株上昇で旅行関連が一斉高の展開に。



ソースネクスト<4344> 186 +12

旅行関連株高の流れ波及で押し目買い意欲も強まるか。



エアトリ<6191> 3365 +265

旅行関連株高の流れに乗る格好へ。



エイチ・アイ・エス<9603> 1985 +148

過度なオミクロン株に対する警戒感も後退の方向か。



ラクーンHD<3031> 1155 -300

8-10月期も営業2割超減益が継続。



ペプチドリーム<4587> 2684 -166

2日に強い動きが目立った反動安。



コーエーテクモ<3635> 4550 -320

自社株TOB実施に向けてCB発行を発表。



スノーピーク<7816> 3790 -150

グロース株軟調な流れにも押される。



木村化工機<6378> 948 -61

特に材料も観測されず需給要因が中心か。



F&LC<3563> 4445 -250

11月既存店のマイナス成長をネガティブ視。



日本電子材料<6855> 2195 -91

半導体関連の中小型株などにも売りが優勢。



カプコン<9697> 2787 -54

ダブルボトム水準割り込んで下値不安強く。



神戸物産<3038> 4100 -140

グロース株の一角ではさえない動き目立つ。



グリー<3632> 879 -20

下値の節目見当たらず処分売り優勢。



大真空<6962> 1526 +1

高値更新後はじり安基調が続く。



富士フイルム<4901> 8794 -135

新型コロナ対策関連は軟化へ。