銘柄名<コード>7日終値⇒前日比

ベネフィット・ワン<2412> 4000 -85

高バリュエーション銘柄には厳しい売りが続く。



日本製鉄<5401> 2022.0 +61.5

景気敏感・バリュー株物色の地合い継続。



マネックスG<8698> 653 -17

暗号資産相場の軟化を嫌気。



JDSC<4418> 1570 -248

直近IPOの中でも似たビジネス展開するエクサウィザーズに資金シフトか。



ネクステージ<3186> 2682 +493

想定以上の収益成長継続を評価へ。



ダブル・スコープ<6619> 846 +89

子会社WCPの上場準備を材料視。



明和産業<8103> 1117 +76

期末の配当権利取りの動きなども強まる状況か。



オイシックス・ラ・大地<3182> 2950 +205

新型コロナ感染再拡大による巣ごもり需要拡大を思惑視。



コンコルディア<7186> 465 +25

米長期金利上昇を背景とした銀行株高の流れに乗る。



IDOM<7599> 747 +52

ネクステージの好決算受けて連想買い。



藤倉コンポジット<5121> 938 +38

マグネシウム関連としての期待続き押し目買い優勢に。



三菱UFJ<8306> 685.8 +22.8

米長期金利の上昇を支援材料視。



ふくおか<8354> 2147 +94

米長期金利上昇受けて地銀株にも買いが集まる。



ネットプロHD<7383> 1300 +51

クープランド・カーディフの大株主浮上を材料視。



アスクル<2678> 1582 +65

丸三証券では買い推奨を継続。



栃木銀行<8550> 219 +9

銀行株高で値幅取り妙味高まる形にも。



静岡銀行<8355> 867 +34

銀行株高の流れに乗る形に。



シンプレクスHD<4373> 2298 -110

個人投資家のマインド悪化映す展開に。



イーソル<4420> 693 -57

自動運転関連として直近で人気化の反動。



ティアック<6803> 161 -18

6日にかけての一段高で短期的な過熱警戒感も。



マルマエ<6264> 2918 -232

半導体製造装置軟調な流れの中で利食い売り優勢。



ラクス<3923> 2568 -55

高いバリュエーション水準への警戒が続く。



ペプチドリーム<4587> 2304 -116

10月安値更新で下値不安強く。



日本電子材料<6855> 2926 -129

半導体関連の軟化で利食い売りが優勢。