銘柄名<コード>2日終値⇒前日比

三井物産<8031> 3192.0 +42.0

前期は大幅上振れ着地、今期は最終減益見通しも増配計画で自社株買いも発表。



双日<2768> 1981 -6

今期も最終増益見通しで増配も計画。



ダブル・スコープ<6619> 943 -15

東海東京証券は投資判断を「Outperform」から「Neutral」へ格下げ。



太陽誘電<6976> 5360 +180

村田製<6981>の決算受けた株高に連れ高。



北國FHD<7381> 4355 +615

高水準の自社株買い実施を引き続き材料視。



ブイキューブ<3681> 1069 +150

第1四半期決算受けて悪材料出尽くし感強まる。



ラサ工業<4022> 1596 +187

前期収益予想上方修正を買い材料視。



日本特殊陶業<5334> 2301 +302

市場コンセンサスを大幅に上回る業績見通しを好感。



アルプスアルパイン<6770> 1313 +158

市場想定を大きく上回るガイダンスを評価材料視。



伯東<7433> 2663 +359

好水準の自社株買い発表がプラス材料視される。



エンプラス<6961> 3160 +373

2ケタ増益や増配見通しを評価材料視。



NSユナイテッド海運<9110> 3910 +315

海運株高の中で先週末下落からの押し目買い。



スカパーJSATホールディングス<9412> 453+33

今期経常増益見通しを高評価。



八十二銀行<8359> 454 +26

高水準の自社株買い実施を発表へ。



日立製作所<6501> 6480 +408

高水準の自社株買い実施がポジティブインパクトに。



川崎汽船<9107> 7200 +350

商船三井の配当見通しが買い安心感につながる。



商船三井<9104> 3255 +185

ガイダンスリスク通過で高水準の配当利回り見直しの動きへ。



日本電気<6701> 5330 +280

前期上振れ着地やITサービス受注の堅調推移を評価。



JVCケンウッド<6632> 195 +10

ガイダンス嫌気の売り一巡後は買い戻し優勢か。



シンプレクスHD<4373> 1852 +134

今期の連続増益見通しをプラス視。



村田製作所<6981> 8202 +408

想定通りのガイダンスや自社株買いの発表を好感。



PHCHD<6523> 1555 -232

業績予想の大幅下方修正を発表へ。



日本M&Aセンターホールディングス<2127> 1402 -212

今期増益見通しだがコンセンサスは下振れ。



インフォマート<2492> 584 -71

第1四半期大幅減益決算を嫌気。



ZHD<4689> 464.0 -50.6

戦略的費用投下による収益成長鈍化をマイナス視。



アンリツ<6754> 1528 -115

前期業績未達で今期も市場想定下回る見通しに。