銘柄名<コード>2日終値⇒前日比

内田洋行<8057> 4995 +370

22年7月期業績予想を上方修正。



ダイサン<4750> 624 +32

22年4月期決算を発表。今期営業黒字転換を見込む。



ワークマン<7564> 4925 +325

5月の既存店売上高が2カ月連続で前年を上回り安心感。



アクシージア<4936> 930 +34

中国経済正常化で中国売上げが90%を占める同社事業に追い風との見方。



インティメート・マージャー<7072> 1220 +54

米社と連携し日本気象協会公式の天気予報専門メディアにサービス提供開始。



免疫生物研究所<4570> 323 +15

マダニが媒介する感染症、重症熱性血小板減少症(SFTS)に関する報告を公表。



日水製薬<4550> 1439+300

島津が実施するTOB価格1714円にサヤ寄せ続く。



ダブル・スコープ<6619> 1335 +195

SBI証券では買い推奨を継続。



大阪チタニウムテクノロジーズ<5726> 2214 +301

ジェフリーズ証券では目標株価を3500円にまで引き上げ。



関西ペイント<4613> 1798 +171

モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断を格上げ。



飯野海運<9119> 789 +74

土地の含みなどはやす動きにも。



松屋<8237> 893 +68

5月売上高の大幅な伸びを買い材料視。



フリュー<6238> 1150 +76

SMBC日興証券では新規に買い推奨。



太陽誘電<6976> 5620 +320

SMBC日興証券では投資判断を格上げ。



新明和工業<7224> 1077 +58

防衛関連の一角として関心高まる展開に。



牧野フライス製作所<6135> 4740 +350

1日には三菱UFJモルガン・スタンレー証券が目標株価引き上げも。



東邦チタニウム<5727> 2291 +164

大阪チタニウムとともにジェフリーズ証券が目標株価を引き上げ。



東京電力HD<9501> 494 +4

島根知事の原発再稼働合意で電力株に関心向かう。



中国電力<9504> 874 +20

島根県知事が原発再稼働に同意を表明。



H2Oリテイル<8242> 1035 +52

5月の月次動向を買い材料視。



Gunosy<6047> 861 +14

突っ込み警戒感からの押し目買いが優勢か。



ピーシーデポコーポレーション<7618> 386 +16

光通信の株式買い増しを引き続き材料視。



ツカダGHD<2418> 368 +9

リオープニング関連の低位株として足元人気化。



リコー<7752> 1149 +31

野村證券では目標株価を引き上げ。



シグマクシス<6088> 1050 -85

特に材料見当たらず、中小型グロース安は逆風だが。



伊藤園<2593> 5200 -400

前期業績の下振れ着地などネガティブ視。