銘柄名<コード>6日終値⇒前日比
YEデジタル<2354> 463 +24
テレビ収録スタジオをメタバース化した
「テレビ局特化型メタバース」を「Interop Tokyo2022」に出展。

BUYSELL<7685> 3930 +195
Speee<4499>との業務提携強化。

東邦チタニウム<5727> 2548 +119
主力3事業の業績拡大シナリオが明確化したとして
国内証券が投資判断と目標株価引き上げ。

ベルトラ<7048> 543 +36
「GoToトラベル」の再開案が浮上との報道受け観光関連銘柄の一角に資金向かう。

ゼネラルパッカー<6267> 2730 -270
第3四半期累計の営業利益は前年同期比16.6%増の8.98億円と
中間期段階の同51.9%増の7.84億円から伸びが鈍化。

ティーライフ<3172> 1365 -73
第3四半期累計の営業利益は前年同期比16.2%減。
中間期段階の同7.9%増から減益に転じる。

アインHD<9627> 6460 +640
今期大幅増益見通しがインパクトに。

新日本科学<2395> 1934 +240
イナリサーチの完全子会社化をプラス材料視か。

日本駐車場開発<2353> 177 +16
2-4月期好決算や自社株買い発表を好感。

ギフティ<4449> 1120 +104
1000円レベルでの底堅さは意識。

アイスタイル<3660> 253 +29
値頃感妙味も特に材料なし。

豊和工業<6203> 934 +72
防衛費増額期待を手掛かりに防衛関連物色。

オープンドア<3926> 2066 +212
「GoToトラベル」再開による需要拡大に期待。

ブイキューブ<3681> 992 +73
別に材料もなくショートカバーなど需給要因か。

大阪チタニウムテクノロジーズ<5726> 2612 +266
大和証券では投資判断を2段階格上げ。

日本農薬<4997> 868 +62
全農の肥料価格引き上げ以降は関心続く。

コスモエネHD<5021> 3930 +260
みずほ証券では投資判断を買い推奨に格上げ。

日立造船<7004> 872 +47
みずほ証券では目標株価を引き上げ。

川崎重工業<7012> 2914 +175
主力の防衛関連銘柄として関心も向かう。

ペッパーフードサービス<3053> 434 +19
特に材料もなくショートカバー優勢か。

ダイヤHD<6699> 1189 +32
先週後半からボラティリティ高い展開が続く。

エアトリ<6191> 2921 +140
「GoToトラベル」関連として物色が向かう。

ソースネクスト<4344> 265 +16
訪日外国人の受け入れ再開によるメリット期待続く。

富士石油<5017> 342 +15
原油価格上昇観測などで石油関連が堅調。

京浜急行電鉄<9006> 1436 +71
鉄道運賃設定柔軟になどのとりまとめ案も伝わる。

石原産業<4028> 1177 +61
5月末には酸化チタン値上げを発表している。

IRJ−HD<6035> 3570 -700
監視委が元役員を強制調査などと伝わり。