銘柄名<コード>16日終値⇒前日比

キョウデン<6881> 615 +30

売上高やEBITDAなど中期経営計画の目標を引き上げ。



コーセル<6905> 857 +46

22年5月期決算を発表。前期上振れ着地や今期2ケタ増益見通しを好感。



カカクコム<2371> 2000 -155

「食べログ」の評価基準変更巡る訴訟で同社に賠償金約3840万円の支払いを命じる判

決。

アイドマ・ホールディングス<7373> 2490 +113

株式会社補助金ポータルとの資本・業務提携を材料視。



リベロ<9245> 1131 +78

部屋探しアプリ運営などを手掛けるBluAgeと資本業務提携へ。



オキサイド<6521> 4990 -300

日立ハイテクとの資本提携を解消。



インテリジェント ウェイブ<4847> 883 +80

直近で上昇ピッチ加速し値幅取りの動きも集まる。



マルハニチロ<1333> 2547 +227

岡三証券では目標株価を引き上げ。



ジェイリース<7187> 1866 +93

日本エスコングループ企業に事業用賃料保証サービスの提供を開始。



新日本科学<2395> 1993 +83

15日にはいちよし証券が新規買い推奨。



国際紙パルプ商事<9274> 489 +34

中計評価の動きなど継続へ。



エアトリ<6191> 2653 +103

「県民割」の支援拡充表明を受け旅行関連の一角が高い。



ブイキューブ<3681> 969 +15

1000円割れ水準では押し目買いニーズも強まる。



エムアップHLDG<3661> 1233 +53

経済活動正常化期待が続く格好で。



ニコン<7731> 1736 +67

高水準の自社株買いや信用売残など需給妙味は強く。



三井松島HLDG<1518> 2795 +75

ハウスホールディングスの保有比率が5%超に。



エイチ・アイ・エス<9603> 2010 +51

「県民割」の支援拡充表明を受けて押し目買い優勢。



スノーピーク<7816> 2476 +66

直近で下げのきつかったグロース株としてリバウンド期待先行。



三菱自動車工業<7211> 457 +18

円相場の先安観で自動車株がしっかり。



コシダカHLDG<2157> 787 +23

経済活動正常化意識した動きが続く。



パーク24<4666> 1933 +72

説明会を受けて見直しの動きも進む形に。



マネジメントソリューションズ<7033> 2336 -179

2-4月期収益悪化や優待制度廃止をマイナス視。



新光電気工業<6967> 3930 -295

明確な売り材料見当たらないが安値更新で信用買い方の処分売り圧力も。



KLab<3656> 456 -25

東海東京証券では投資判断を格下げ。



アイ・アールジャパンホールディングス<6035> 1864 -127

先行き不透明感からの手仕舞い売りが継続へ。



日本M&AセンターHLDG<2127> 1271 -60

信用買残など需給懸念も拭えずで。



コーセー<4922> 11060 -340

中国での感染者数リバウンド懸念が拭えず。