銘柄名<コード>1日終値⇒前日比

テクノアルファ<3089> 1200 +130

中間期営業利益は前年同期比2.7倍。



マーケットエンタープライズ<3135> 1192 +106

川越市と楽器寄附ふるさと納税を開始。



アディッシュ<7093> 1320 +300

セレス<3696>子会社とTikTokプロモーションのリスクマネジメントで事業連携。



東洋エンジニアリング<6330> 609 -36

インド子会社で不正の疑いのある事案が発生。



メタップス<6172> 557 -35

顧客情報の漏えいで子会社が経産省から改善命令。



PSS<7707> 469 -51

200日移動平均線下回り見切り売りも。



高島屋<8233> 1447 +117

第1四半期営業利益は想定以上の急回復に。



ウェザーニューズ<4825> 7070 +440

今期営業益も2ケタ増益継続見通し。



ブイキューブ<3681> 1190 +53

ハシラス開発のメタバースにSDKを提供。



SREHD<2980> 2304 +25

特に材料見当たらず、6月戻り高値更新で買い戻し優勢か。



三浦工業<6005> 2777 +95

JPモルガン証券では買い推奨継続。



イーレックス<9517> 2274 +75

足元ではレノバに対する出遅れ感なども。



J.フロント リテイリング<3086> 1173 +13

第1四半期事業利益は想定を上振れ着地。



東京電力HD<9501> 579 +12

電力需給ひっ迫を引き続き材料視の動き。



三菱重工業<7011> 4838 +93

原発再稼働に対する根強い期待感も。



日ペHD<4612> 1050 +39

特に材料見当たらず、原油安などポジティブ視か。



キッコーマン<2801> 7310 +110

10月からの製品値上げが伝わっている。



関西ペイント<4613> 1781 +51

日本ペイントとともに寄り付きから急伸。



三越伊勢丹<3099> 1108 +8

百貨店各社の好決算発表刺激に。



しまむら<8227> 12150 +240

みずほ証券では買い推奨に格上げ。



ダイセキ<9793> 3560 -680

ダイセキ環境伸び悩みで業績下方修正。



スター・マイカ・ホールディングス<2975> 1443 -238

上期大幅増益決算も出尽くし感優勢に。



良品計画<7453> 1196 -187

想定以上の業績下方修正をネガティブ視。



レオパレス21<8848> 241 -45

上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除で30日は買い先行も。



ラクーンHD<3031> 1542 -127

30日は押し目買いに大きく上昇となったが。



東京瓦斯<9531> 2531 -276

「サハリン2」運営企業が譲渡され調達懸念が台頭。



東邦瓦斯<9533> 2934 -341

LNG調達難懸念でガス会社に売り向かう。



ダイセキ環境ソリューション<1712> 826 -62

業績予想を下方修正している。



マルマエ<6264> 1806 -174

第3四半期想定通りの好決算も出尽くし感が優勢に。



ギフティ<4449> 1100 -87

中小型グロース株軟化のなかで戻り売りが優勢。



石油資源開発<1662> 2980 -225

NY原油相場の下落をネガティブ視。