銘柄名<コード>21日終値⇒前日比

パレモ・HD<2778> 244 +21

上半期と通期の業績予想を上方修正。



いい生活<3796> 390 +28

8月の売上高は前年同月比17%増。



Pアンチエイジ<4934> 3130 +95

幹細胞培養エキスをコア成分とする新ブランド「Reinca」の販売開始。



ハイブリッドテクノロジーズ<4260> 937 +55

支援先に血流認証システム開発のバイオニクスを選定。



グローバルセキュリティエキスパート<4417> 5710 -1000

20日大幅高の反動安。



和心<9271> 442 +28

20日大幅安の反動高。



日本製鋼所<5631> 3170 +125

不適切行為発覚に伴う業績への過度な影響懸念が後退。



コシダカHD<2157> 937 +41

高値圏でショートカバーが優勢の展開か。



ツルハHD<3391> 8520 +390

第1四半期増益確保で市場想定も上振れ。



ネクシィーズグループ<4346> 740 +34

アイメッドが楽天との協業合意を発表。



千葉興業銀行<8337> 288 +4

米長期金利上昇で低位の銀行株として物色。



T&DHD<8795> 1549 +26

米長期金利上昇が買い手掛かりに。



タカラレーベン<8897> 403 +9

新規材料は観測されないが着実な上昇基調が継続の形。



ダブル・スコープ<6619> 1579-400

韓国子会社の公開価格決定以降は見切り売り殺到。



インソース<6200> 2564 -278

業績修正幅小幅にとどまり出尽くし感が優勢に。



Sansan<4443> 1303 -70

直近ではメリルリンチ日本証券が投資判断格下げ。



ファーマフーズ<2929> 1173 -89

6月以降の下値支持線割り込み見切り売り優勢。



日本M&A<2127> 1638 -100

グロース株軟調な地合いに押される。



ギフティ<4449> 2160 -150

中小型グロース株の中では最近の上昇が目立っていたが。



四国電力<9507> 746 -41

中間期配当見送りの発表を嫌気。



ブイキューブ<3681> 1006 -27

ダブル・スコープ急落による個人投資家のマインド悪化映す。



マネーフォワード<3994> 3215 -155

代表的な中小型グロース株の一角で関連株安の流れ波及。



レノバ<9519> 3505 -80

買い戻し一巡による直近一段高の反動が続く。