銘柄名<コード>28日終値⇒前日比

ジャフコ グループ<8595> 2204 -106

決算を受けて野村證券では投資判断を格下げ。



野村総合研究所<4307> 3370 -255

海外事業鈍化で7-9月期営業益は失速。



HOYA<7741> 13810 -640

HDD基板の急失速などをネガティブ視へ。



メニコン<7780> 2556 -213

株価下落が需給不安誘う形にも。



アイスタイル<3660> 482 -12

週末要因に伴う換金売り圧力も。



川崎汽船<9107> 2162 -115

業績観測報道の伝わった日本郵船が軟化で。



アドバンテスト<6857> 7700 +180

7-9月期業績は市場コンセンサス上振れ。



信越化<4063> 15355-45

市場想定を上回る水準にまで業績予想を上方修正。



東邦チタニウム<5727> 2148 +34

通期業績・配当予想を上方修正。



日立物流<9086> 8890 +200

KKR傘下のHTSKが実施する公開買付価格8913円にサヤ寄せ。



富士通<6702> 17250+525

通期予想据え置きであく抜け感も先行。



ヤマト・インダストリー<7886> 904+150

IATとの資本業務提携を発表。



アースインフィニティ<7692> 1760 +153

28日は株式分割権利落ちで。



FDK<6955> 943 +98

富士通グループの再編思惑など材料か。



東陽倉庫<9306> 251 +10

業績上方修正を買い材料視。



ヘリオステクノ<6927> 407 -62

25日線割れで一段と処分売り圧力も。



リンカーズ<5131> 445 -10

直近IPO、引き続き換金売りに押される展開。



バンクオブイノベ<4393> 12250 +1960

短期資金の関心集中。



トリプルアイズ<5026> 894 +22

丸紅、信州大学と顔認証システムを活用した出席管理の実証実験開始。



FRONTEO<2158> 883 +66

AIエンジン「Concept Encoder」のコア技術が米国で特許査定取得。



ドラフト<5070> 435 -5

22年12月期の営業利益予想を下方修正、引き合い案件獲得率が想定下回る。



ドリコム<3793> 750 -129

上期決算は好調ながら、事前期待で上昇しており利益確定が優勢。



ユニポス<6550> 169 -7

28日売買分から東証が信用取引の臨時措置を解除へ。



アジャイルメディア・ネットワーク<6573> 271 +7

22年12月期予想を下方修正で赤字幅拡大。あく抜け感がやや優勢か。



AB&Company<9251> 926 -109

権利落ちの影響。



テックファーム<3625> 477 -19

直近の急騰に対する反動。