銘柄名<コード>2日終値⇒前日比

エムアップ<3661> 1450 -68

特に材料もなく短期資金の需給要因。



ベイカレント・コンサルティング<6532> 4050 -215

中小型グロース伸び悩みの中でリバウンドにも一巡感。



東京電力HD<9501> 456 -25

7-9月期経常損益は市場想定を大きく上回る赤字幅に。



ネットワンシステムズ<7518> 2878 -137

決算発表控えて警戒感も先行。



gumi<3903> 925 -32

戻り鈍く手仕舞い売りに押される。



北の達人<2930> 276 -16

特に材料なく高値圏で利食い売り優勢に。



アイスタイル<3660> 476 -16

25日線に上値抑えられる展開へ。



ラクス<3923> 1582 -65

米FOMC控えて中小型グロース株の騰勢一服。



ナブテスコ<6268> 3020 -130

31日発表の決算マイナス視の動き強まる。



メルカリ<4385> 2722 -173

決算好感して1日に一段高の反動。



日本製鉄<5401> 2132.5 +52.5

業績上方修正や上期の増配を評価。



三井物産<8031> 3579 +100

上方修正・増配や自社株買いを評価の動き継続。



トヨタ<7203> 2014.5 -5.0

7-9月期決算ネガティブ視の動きが続く。



ローム<6963> 10460 -80

通期業績上方修正もサプライズ限定的で。



三菱重<7011> 5142 -124

1日は決算発表後に上げ幅を広げたが。



日本航空<9201> 2797 -7

1日に決算発表もサプライズは限定的。



八千代工業<7298> 759+100

通期業績大幅上方修正がインパクトに。



日本食品化工<2892> 2637 +399

業績・配当上方修正を引き続き材料視。



ヤマト・インダ<7886> 1690 +80

IATとの資本業務提携を引き続き材料視。



まんだらけ<2652> 741 +52

業績上振れへの期待なども高まる展開に。



アースインフィニティ<7692> 1590 -101

過熱警戒感強い中で短期資金の見切り売り優勢か。



CANBAS<4575> 780 +8

CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成。



ブライトパス<4594> 94 +30

iPS-NKTに関わる独占的開発製造販売権の導入オプション行使。



ビープラッツ<4381> 1280 +135

ラック社の「town/SmartX事業構想」に同社サービスが採用されたと発表。



ユーザベース<3966> 785 +40

イベントマーケティングのEventHubと資本・業務提携。



エルテス<3967> 837 -3

GRCSとInternal Risk Intelligence の販売代理店契約を締結。



unerry<5034> 1928 +92

フェズと小売・メーカーに対する広告・販促展開に関する業務提携を締結。



バンクオブイノベ<4393> 15340 -460

祝日を控えて利益確定の売りがやや優勢。



カヤック<3904> 889 +49

子会社の新規上場を控えて個人投資家の関心か。



マイクロ波化学<9227> 1358 +67

足元では同社など直近IPO銘柄の一角への物色回帰目立つ。



pluszero<5132> 6210+1000

直近IPO、引き続き投資家の関心強い。