銘柄名<コード>16日終値⇒前日比

ブラス<2424> 703 +50

発行済株式数の5.5%上限の自社株買いを発表。



ヘッドウォータース<4011> 9350 +1500

レッドハットのパートナーに認定。



GEI<9212> 757 +68

住友林業と資本業務提携。



インバウンドPF<5587> 1709 +130

10月の訪日外国人客数が19年水準超えで関連銘柄に物色。



エフ・コード<9211> 1780 +300

引き続き23年12月期業績予想の上方修正が手掛かり。



Waqoo<4937> 2230 -500

24年9月期営業利益は76.2%減予想。



JBR<2453> 997 +97

MBO実施発表でTOB価格1000円にサヤ寄せ続く。



リクルートHD<6098> 5114 +439

バリューアクトによる株式取得が伝わる。



富士通ゼネラル<6755> 2791.5 +194.5

特に材料ないが寄り付きから急伸、再編期待など再燃か。



ライフドリンク カンパニー<2585> 4120 +275

いちよし証券ではフェアバリュー引き上げ観測。



野村マイクロ・サイエンス<6254> 9890 +610

決算評価の流れが続く格好に。



ルネサスエレクトロニクス<6723> 2448 +111.5

半導体株まちまちの中で決算評価の流れが優勢か。



マクロミル<3978> 715 +30

決算発表後はあく抜け感優勢の流れで。



パソナグループ<2168> 1888 +146

ベネワン株式の売却方針を評価の動きが続く。



アーレスティ<5852> 818 +52

ギガキャスト関連として再度物色向かう。



日本マイクロニクス<6871> 3460 +140

半導体関連の一角には決算評価の動き継続。



日ペHD<4612> 1163.5 +47.5

業績上方修正を引き続き評価の動きに。



レノバ<9519> 1146 +41

底打ち感で15日からリバウンドの動きを強める。



KLab<3656> 270 ±0

子会社がエンジェルラウンドの資金調達を実施。



日産自動車<7201> 608.7 +16.2

ルノーが「アンペア」の上場を発表。



DCM<3050> 1207 +35

イオンによる株式追加取得発表を材料視。



三井住友<8316> 7341 +189

米長期金利上昇などは支援に。



テレ東HD<9413> 2828 +59

決算ネガティブ視の動きも一巡感で緩やかなリバウンドの動き継続。



メドレー<4480> 4640 -285

15日は第3四半期決算評価の動き優勢となったが。



霞ヶ関キャピタル<3498> 7460 -440

戻りの鈍さ嫌気した信用買い方の売りか。



メドピア<6095> 745 -49

決算発表後は失望売りが続く。



エムアップ<3661> 1039 -87

7-9月期経常増益率鈍化による出尽くし感続く。



アトラエ<6194> 820 -63

決算発表後は手仕舞い売り優勢の流れ継続。