Jストリーム<4308>は6日、オンラインイベントやウェビナー、研修など多くの用途で活用が進む法人向け動画共有・配信プラットフォーム J-Stream Equipmedia(EQ)で作成可能なユーザー認証型ポータルサイト(EQポータル)の多言語化と、シングルサインオン(SSO)対応を開始したことを発表。



コロナ環境下で導入が進んだDXを更に進め、社内での利用を定着させて効率化等の目的を達成するには、発信した情報を整理し、閲覧できるしっかりした場を提供することが不可欠。今回提供を開始する多言語化機能、SSO対応により、多国籍化が進む多くの従業員が利用しやすい、継続的な情報提供をワンストップで実現する。