インスタグラムで練習復帰ショット5枚を公開、逞しすぎる足にファン熱視線

 フランス1部マルセイユのDF長友佑都がインスタグラムを更新し、怪我から復帰したことを報告した。チームメイトとの2ショットや練習中の写真など5枚が添えられたなか、筋肉隆々の足に熱視線が注がれている。

 昨年8月にマルセイユへ加入した長友は、ここまでリーグ戦21試合に出場。今年2月7日のパリ・サンジェルマン戦(0-2)から9試合連続でスタメン出場していたものの、3月20日のニース戦(0-3)で左太ももを負傷して戦列を離れていた。

 怪我の具合が心配されたが、自身のインスタグラムで「今週からチーム練習に復帰しました!コンディション上げていきます」と報告。投稿にはチームメイトとの2ショットや練習中の写真など5枚が添えられたなか、筋肉隆々の足にファンから熱視線が注がれている。

 スペイン人DFポル・リロラと撮られた1枚目の写真では、右太ももの筋肉が浮き上がった姿を披露。このほか、練習中にスライディングタックルをかわそうとする瞬間が写った3枚目や5枚目の写真では、ふくらはぎが筋肉で盛り上がっている様子が分かる。

 コメント欄には「下肢の筋肉、ハンパない!!」「筋肉がすごい」「まるで彫刻のような足の筋肉」「脚の筋肉〜」「太ももすご〜!!足がムキムキでビックリなんですけどー!」「脚!かっこいーです!」などの声があがっており、長友の逞しすぎる足に反響が寄せられていた。

Football ZONE web編集部