大迫が異なるユニフォームに身を包んだ全身ショットなどをアップ

 J1ヴィッセル神戸に所属する日本代表FW大迫勇也が自身のSNSを更新。神戸の新ユニフォームを着用した姿をはじめ、同僚との3ショットなども公開し、「かっけぇ」「神なお写真」と脚光を浴びている。

 現在31歳の大迫は2009年に鹿島アントラーズへ加入後、14年からドイツでプレー。21年8月に神戸に移籍し、8月25日の第26節・大分トリニータ戦(3-1)で新天地デビューを飾ると、10月2日の第31節・浦和レッズ戦(5-1)で移籍後初ゴールをマークするなど、昨季はリーグ戦11試合4ゴールで終えた。

 新シーズンは開幕戦からフル稼働が期待されるなか、「Happy New Year!! 本年もよろしくお願いします #2022 #謹賀新年 #visselkobe」と記し、3枚の写真をアップしている。

 1枚目と2枚目は、神戸の異なる新ユニフォームに身を包んだ全身ショット。さらに3枚目では、名所の神戸ポートタワーをバックにMF山口蛍、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタと一緒にポーズを決め、新ユニフォーム3ショットを届けた。

 ファンから「すごいメンバー」「似合いすぎです!!」「何という素敵スリーショット」「かっけぇ」「ポートタワーをバックに神なお写真」などのコメントが続々と寄せられており、 日本代表とクラブの両方で活躍が期待されるエースストライカーに注目が集まっている。

Football ZONE web編集部