いつの時代も甘え上手な女子はモテるものです。しかし、最近はあざとい女子に耐性がついてきている男子も増えてきているようです。そこで今回は、令和の男子を骨抜きにするワンランク上の甘え方をご紹介します!

「甘えたい」と素直に伝える

上目遣いしたり、服の袖を掴んだり、彼に甘えたい気持ちを行動で示す女性もいますが、最近ではそれを「ぶりっこしているみたいで嫌」「あざとくて振り回されそう」と考える男性も少なくないそう。

そこでぜひ実践したいのが、あえて「甘えたい」と伝えること。女子からそんなドストレートに甘えられて喜ばない男性はいません。たまには甘えたい気持ちを言葉にして伝えてみてください♡

冗談を取り入れてお願いする

「ううっ、パワーが足りないからもう歩けない…」と言って手を繋ぐように要求したり、「これをやってくれたら私の中での〇〇さん株が急上昇します♡」と言ってお願いごとをしたり、ほんの少しだけ冗談を取り入れて何かをねだってみるのもおすすめです。

そこまであざとさを感じさせませんし、ちょっとした恥じらいも伝わって余計に男性がキュンとするはず♡ 思わず彼も「仕方ないな〜」とおねだりに応じてくれるかもしれません。

ご褒美をおねだりする

「今週めちゃくちゃ仕事頑張ったよ!褒めて!」「◯kg痩せたから今度デートしてくれる?」など、ご褒美をおねだりするのも可愛さ満点♡

ちょっぴりあざとい感じはあるかもしれませんが、ほかの甘え方に比べて自然な感じで実践することができます!ポイントは彼が対応できる範囲でのおねだりをすること。「頑張ったからあれ買って」「ご飯奢ってよ」など、彼が負担に感じるようなお願いごとはNGなので気を付けてくださいね!

積極的に甘えるのがイマドキ♡

「これお願いしていいかな?」と控えめに甘える女子にキュンとする男性も少なくありませんが、令和の時代においては積極的に甘えてくる女性のほうが男性ウケはいいようです。

甘えたい気持ちを言葉にしてみたり、「あれやって♡」「これやって♡」とやってほしいことをおねだりしたり、はっきりと意思を伝えることで、あざとい女性に抵抗がある男性のハートもグッと掴むことができるはず。ぜひお試しあれ♩