ファンも癒された“神企画”おさらい「控えめに言ってかわいいです」

“神スイング”でおなじみのタレント・稲村亜美さんが、自身のインスタグラムで開幕前から展開してきた12球団の「応援グッズコーデ」。どの姿も秀逸な可愛さで、多くの反響を呼んだ。セ・リーグ6球団の中で特にファンを悶絶させたのは、頭に耳やキャップを載せた姿。「控えめに言ってかわいいです」「可愛くてお美しい」と癒やしを振りまいていた。

 野球愛と愛らしさが同居した写真の数々。Full-Countでも随時、ファンの反響ぶりを伝えてきた。セ・リーグで特に読者の反響が大きかったのは巨人や中日。巨人編では「進撃の宇宙人キャップ」をすっぽり被って井納推しに。「一番似合ってます」とのコメントも並んだ。中日編では人気マスコット・ドアラの耳をつけ「めっちゃ可愛い」との声が寄せられていた。

 ただ他の4球団も好評を博した。DeNA編ではスターマンに、広島編ではスライリーに“変身”。阪神編では、ワイルドな“リアル虎”になりきっていた。どの投稿も2万前後のいいねが寄せられ、ファンも楽しんだ様子。大混戦の優勝争い同様に、コーデは甲乙つけがたい仕上がりだった。(Full-Count編集部)