楽天はバケットハットを着用、西武はライナの耳ピン留めも

“神スイング”でおなじみのタレント・稲村亜美さんが自身のインスタグラムで展開し、大好評だった12球団「応援グッズコーデ」。愛らしい写真は大反響だった。パ・リーグ6球団のシリーズでも、ミニスカートで可愛らしい姿を披露するなど、ファンもうっとり。「天使ですか?」「脚綺麗すぎやろ」との声が寄せられた中で、一番似合っていたのはどの格好?

 各投稿をFull-Countでも紹介し、注目が集まったコーデの数々。中でも“ダントツ”だったのが、ソフトバンクだった。モイネロのユニホームを着用し、周東や上林ら1995年世代のグッズを揃えた同級生応援コーデを披露すると、ファンも「1番似合っちょるばい」と絶賛。また、謎の魚の首枕を着用し、気持ちよさそうに目を細めたロッテコーデも人気を博した。

 さらに、楽天編では黒のバケットハットを着用し、ハートのうちわで“島内愛”をアピール。西武編では、耳のピン留めを着用しライナになりきった姿も披露。どのコーデにも「可愛い」「最高です!」などとたくさんのコメントが寄せられ、大いに盛り上がっていた。(Full-Count編集部)