限局性腹膜炎で都内の病院に入院していた

 日本ハムは24日、限局性腹膜炎で都内の病院に入院していた清宮幸太郎内野手がこの日退院したと発表した。25日から鎌ヶ谷のファーム施設で練習を再開する。

 12日夜に腹部の違和感、鈍痛などを訴えて入院していた清宮。19日までに検査数値も良化し、20日には食事摂取と院内での軽い運動を再開していた。(Full-Count編集部)