Triternionは、マルチプレイ剣戟アクション『MORDHAU』に日本語への対応を含むパッチ#21を配信しました。本作は2019年4月にリリースされた中世が舞台の対戦アクション。小規模なものから80人が参加するものまで複数用意されたルールでの対戦や協力プレイが可能で、剣や弓矢による血みどろの戦いを体験することができます。今回配信されたパッチ#21では新たに日本語が対応言語として追加。さらに新武器としてパルチザンが追加されているほか、デフォルトロードアウトのアップデート、マップ「Castello」の「Frontline」モード対応とマップ「Crossroads」の「Horde」モード対応も実施されています。その他にも非常に多くの変更がされている更新内容についてはこちら(英語)で確認できます。『MORDHAU』はWindows向けにSteamにて3,090円で配信中です。