PlayWayは、Rebelia Games開発の廃品置場シミュレーター『Junkyard Simulator』の早期アクセスをWindows向けに開始し、あわせてローンチトレイラーを公開しました。

本作は廃品置場で働いて大金を稼ぐことを目指すシミュレーター。プレイヤーは見つけてきた廃品を破砕して素材にしたり、廃車を修理することで稼いでいきます。3月にはゲームの一部を体験できる無料プロローグ版が配信されていました。

廃品を探してマップを移動する際には徒歩だけでなく車を使うことも可能。またコンテナを手に入れると、中から価値あるものが手に入ることもあります。

早期アクセスの現在はコアゲームプレイは実装済みで、正式版までにはグラフィックやインターフェイスの改善と機能の追加などが計画されています。早期アクセス期間は最大で1年の予定とされています。

『Junkyard Simulator』はWindows向けにSteamにて早期アクセスが1,730円(10月21日まで1,557円)で実施中です。