セガは、滅亡後の世界を舞台にコロニーを建設して生き延びるサバイバルシミュレーションゲーム『サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-(Surviving the Aftermath)』の国内PS4/ニンテンドースイッチ版を、2022年1月27日に発売すると発表しました。また、ゲーム概要に加えて日本語UIのスクリーンショットも披露されています。

『サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-』は、世界滅亡後の未来を生き残る、サバイバルシミュレーションゲームです。プレイヤーは、滅亡後の世界にコロニーを建設し、隕石やフォールアウトなどの回避不能な脅威をしのぐため、より強固な住居を作り、周囲を探索したりしながら、新技術の研究を進めていきます。



失われた文明を取り戻すためには、特別な能力を持つ「スペシャリスト」、さまざまな効果を持つ「建造物」、無限に広がる「テックツリー」などの各要素をうまく操ることが必要です。それぞれの要素は深く絡み合っており、本作独自の奥深いゲームシステムが堪能できます。



コロニーの住人やマップは、ゲームを始めるたびにランダムで変化します。また、テックツリーもプレイスタイルの設定内容によって変化するため、繰り返しゲームを楽しむことが可能です。選んだプレイスタイル、難易度によってAIが働き、遊ぶたびに異なるゲーム体験ができます。繰り返しプレイして腕を磨き、“難易度100%”に挑みましょう!


国内PS4/ニンテンドースイッチ版『サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-』は、2022年1月27日に5,980円(税込6,578円)で発売予定。なお、現在早期アクセス中の海外版は現地時間2021年11月16日に正式リリース予定となっています。