海外インディーゲーム開発チームOMOCATが開発したサイコホラーRPG『OMORI』。本作の公式SNS(Twitter/Facebook)に日本語入りの意味深な画像が投稿されています。

本作は、引きこもりの主人公が2つの世界を旅しながら体験する物語を描いた作品。公式SNSでは「何かを待ってるの?」と書かれたメッセージ付きの画像が投稿されており、予定されていた日本語の追加が近いのではないかと多くの反響を呼んでいます。

本作の日本語化については、2014年のKickstarterキャンペーンのストレッチゴールにて実装が決定。2020年のゲームリリース後、2021年5月には日本語を担当するPLAYISMを通じて現在作業中であることが発表されています。

『OMORI』は現在Steamにて配信中。Game*Sparkでは、開発チームOMOCATへの「開発者インタビュー」を掲載中です。