Devolver Digital Filmsは、Activisionが誇る大人気FPSシリーズ『Call of Duty』を題材にした実写ドキュメンタリー映画「CODumentary」を海外で9月19日より配信します。

Jonathan BealesとFizz Picturesが制作を進めている「CODumentary」は、『Call of Duty』シリーズがどのようにして世界最大のエンターテイメントフランチャイズとして大ヒットを記録したかを探っていくドキュメンタリー作品。開発者、ファン、プロプレイヤー、そして数多くのゲーム専門家が出演しており、Steamを始め、iTunes/Google Play/PlayStation/Xboxなどのプラットフォームで配信されます。


なお、「CODumentary」は、独立して制作されている作品。『Call of Duty』シリーズのパブリッシャーActivisionや関連会社とは提携していないため、非公式作品となっています。