Raw Furyは、Upstream Arcade開発のカバーシューティング『West of Dead』をXbox One/Windows向けにリリースしました。

本作はツインスティック操作とカバーアクションが組み合わさった、テンポの速いカバーシューティング。プレイヤーは死者であるウィリアム・メイソンとして、煉獄を下っていきます。

舞台となるマップは自動生成されるほか、多様なアクションが可能な本作ではプレイヤー自身のスキルが問われます。


『West of Dead』は日本語にも対応でXbox One(Xbox Game Pass対応)向けに2,350円で、Windows向けにSteamにて2,050円、GOG.comにて19.99ドル、Microsoft Store(PC用Xbox Game Pass(ベータ)対応)にて2,350円で配信中です。なお海外ではPS4/ニンテンドースイッチ向けにも8月にリリース予定です。