Tsukimoonが取り扱う「3Dプリント月球ランプ」は、思わず見惚れてしまう月型の間接照明です。3Dプリントにより再現された満月の造形はお見事の一言。昼白色・電球色の切り替えができるランプの輝きも雰囲気満点で、点灯していない時でもインテリアとして存在感を発揮してくれます。家族・友人はもちろん、恋人への特別な日のプレゼントに選んでみてはいかがでしょうか。

 

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●発光色の切り替え・明るさの調整が可能な「3Dプリント月球ランプ」(Tsukimoon)

寝室の模様替えをおこなうタイミングで、室内灯とは別に間接照明を導入しようと思い立った私。小さな電気スタンドで十分とはいえ、せっかくならインテリアとしても映えるアイテムを選びたいのが本音です。そんな折り、友人からオススメされたのが「3Dプリント月球ランプ」(2199円/税込)という商品。美しいビジュアルに一目惚れして、さっそく購入してみました。

 

3Dプリント月球ランプ本体・充電用USBケーブル・組み立て式の月球ランプベースがセットになった同商品。ランプの直径は12cmあり、3Dプリントによって月の模様がしっかり再現されているのが特徴です。

 

 

それでは実際にランプを使用してみましょう。まずは木製の月球ランプベースから組み立ててみましたが、道具を用意する必要はなくあっという間に完成。テーブルに置いた時の安定感もバッチリで、照明を点灯する前から存在感をアピールしてきます。

 

球体表面にごく小さなタッチスイッチがあり、1度触れたところご覧のとおりふわっと昼白色に。この時点で美しい満月の雰囲気を存分に楽しめますが、もう1度触れると鮮やかな電球色にバトンタッチ。本物の満月がすぐ目の前に浮かんでいるように感じるほどリアルで、3Dプリント技術の高さにすっかり驚かされてしまいました。

 

 

ちなみに同商品は、タッチスイッチを長押しすることで明るさの調節も可能。購入者から「今まで購入した間接照明の中で一番好きなデザイン!」「ベッドサイドに設置しただけで室内の印象がガラっと変わった」と高評価が相次いでいる「3Dプリント月球ランプ」を、ぜひ大切な人に贈ってみてくださいね。

 

※価格は商品購入時のAmazon実売価格です。