絶品中華を手軽に食べられる無印良品の“ごはんにかける”シリーズ。レンチンだけで本格味を堪能できるのが最大の魅力です。今回ピックアップしたのは、同シリーズの「ごはんにかける 酸辣湯」(290円/税込)。酸辣湯といえば中華の中でもすっぱい料理として有名ですが、購入者から「クセになる酸味のおかげで激ハマリした」「おいしすぎてリピート必至!」などの声が。さっそくファンが続出している“すっぱさ”を味わってみましょう。

 

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●「ごはんにかける 酸辣湯」(無印良品)

まず注目したいのは具材が豊富なところ。餡の中にはカットされた黒豚やたけのこ、きくらげ、にんじん、白ねぎが入っています。また、大麦黒酢を生かしたスープで煮込んでいるのもポイント。無印の公式サイトによれば、まろやかな酸味を堪能できるのが醍醐味のようです。

 

ひと口食べてみると、想像を遥かに超える“すっぱウマいテイスト”が。もちろんすっぱいだけでなく、後から程よい辛さもプラスされました。噛めば噛むほど味わいが濃くなっていき、やみつき度もアップ。ご飯のおかずとしても文句なしの味つけなので、白飯もモリモリと進みますよ。

 

トッピングのたけのこときくらげも、おいしく食べるために欠かせない具材。コリコリとした食感がクセになるのに加え、“アクセントになる”という役割も。特にきくらげは予想以上に肉厚で、噛むたびに広がる心地よい歯ごたえと酸味がたまりません。

 

さらに細かくカットされた黒豚のジューシーなテイストも合わされば、おいしさの最高到達点に。脇役に見える具材ですが、見た目以上に大活躍してくれる印象です。

 

実際に同商品を買った人からは、「不思議なくらいに餡のすっぱさがやみつきになる! 大盛りにしたい時は2袋分使ってもいいかも」「手軽に食べれるのに、味わいが本格的すぎる」「我が家の常備品。お世辞抜きで本当に飽きない…」などのコメントが上がっていました。

 

ムジラーから好評の声が多数寄せられている“激ウマ酸辣湯”。やみつきになる酸味を満喫したい人は、今すぐ無印に急ぎましょう。

 

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