オウガ・ジャパン(OPPO)は、初のタブレット端末「OPPO Pad Air(オッポ パッド エアー)」を、9月30日より順次販売を開始します。税込価格は3万7800円。

 

同製品は、OPPOが日本市場で初めて発売するタブレット端末。薄さ約6.9mm、重さ約440gと、薄型軽量デザインが特徴です。

 

 

アルミニウム合金の背面パネルには、OPPO独自の背面加工技術「OPPO Glow(オッポ グロウ)」を採用。汚れや指紋がつきにくく、繊細な輝きと、つい触れたくなるサラサラとした高い質感を演出しています。

 

 

画面サイズは約10.3インチ、解像度は2000×1200の2Kディスプレイを採用。左右対称4か所に配置されたスピーカー、クアッドステレオスピーカーに加えて、映画館などでも採用される立体音響方式Dolby Atmosにも対応します。

 

 

バッテリー容量は7100mAhで、連続動画視聴時間は最大で約12時間、連続音楽再生時間は最大で約83時間、充電を行わずに様々なコンテンツを楽しむことができます。18Wの急速充電技術も搭載し、短時間での充電が可能です。