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こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]より転載:

花粉やPM2.5のピークが過ぎたと思えば季節は梅雨。ご家庭の空気清浄機が、フル稼働しているんじゃないでしょうか。特にカビや雑菌、悪臭が気になりだすこの季節には、どうにかして空気をクリーンに保っておきたいですよね。

昨今の空気清浄機は、小型化、高性能化が進んでいるよう。クラウドファンディングサイト、machi-yaに登場した「AFL Mini Sanifier」は、コンパクトなボディからは想像できないほどの良い仕事をしてくれるようです。

NASAが開発した環境浄化技術をベースにした空気清浄機の魅力をご紹介していきます。

15畳の広範囲を隅々まで浄化

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空気清浄機といえば、場所を取るイメージがあるかもしれません。卓上空気清浄機もたくさん出ていますが、やはり大型のものに比べて性能面で見劣りするのはしょうがないもの。しかし、「AFL Mini Sanifier」は機能的には大型のものに引けを取りません!

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「AFL Mini Sanifier」は、155x109x39.3mm、重量290gとコンパクトで軽量ですが、卓上に置いても邪魔にならず、職場にも余裕で持って行けるサイズ。加えて、15畳にわたる広範囲の空気を隅々まで浄化してくれるとのことで、どこで過ごしても快適・安心が得られそうです。

毎秒8000万個のイオンを放出

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「AFL Mini Sanifier」は、毎秒8000万個のイオンを放出し、カビや悪臭の原因となっている空気中の雑菌や有害物質をスマートに除去します。これを実現しているのが、NASAの国際宇宙ステーションの空気浄化にも用いられたという光触媒酸化(PCO)技術。

光触媒は特別な薬剤やフィルターなどを一切使用せずにイオンを放出し、空気中の有害物質に有効に働きかけてくれます。

3つの動作モードを自動で切り替え

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環境の空気の汚れを感知して、動作モードを自動切換えするので、使う側は手間いらず。ランプの色がブルー・グリーン・レッドと変わり、空気の汚れ具合がわかりますよ。

夜間は、ファンの音が静かなナイトモードにしておけば、騒音で安眠を妨げられる心配もないでしょう。

カートリッジのもちは8000時間!?

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一般的な空気清浄機は、メンテナンスがけっこうな手間。その点「AFL Mini Sanifier」なら、頻繁なフィルター交換も、薬剤の補充も不要です。UVCを照射すれば、半永久的にOHラジカルを発生してくれる光触媒のなんと便利なことか! 専用カートリッジは1日8時間使用し続けて、最長3年間交換なしでいけるようです。

NASAの技術をベースにした卓上空気清浄機「AFL Mini Sanifier」は、現在machi-yaにてキャンペーン実施中です。執筆時点では、一般発売価格の38%OFFとなる超超超早割40,180円(消費税・送料込み)のコースが選択可能でした。申し込みとスペック詳細は下記のリンクからチェックできますよ。

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Source: machi-ya