Image: akebims

こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]より転載:

スマホのアクセサリーでユーザーの操作のサポートをしてくれるアイテムと言えばスマホリングです。私がスマホリングに求める機能は「ベッドでYouTubeを見ながらうっかり寝落ちしても、スマホの顔面直撃を防いでくれる」というところです。

けれども物によっては大きすぎたり、素材がもろくて壊れやすかったり個体差があります。使いやすくて邪魔にならないリングはないかなと思っていたら、machiyaでクラウドファンディングをしているスマホリング「SYANTO(シャント)」を発見!

機能を一つずつ見ていきましょう。

底面リングが背筋をしゃんと伸ばす

Image: akebims

なるほど「姿勢がしゃんとする」から「SYANTO」なんですね。

スマホリングを変えるだけで、ここまで姿勢が変わるものなの? と思われる方も多いでしょう。その秘密は小指にあるのだそうです。

「SYANTO」は小指と薬指でリングを挟んで使います。小指を使うということは、背中の筋肉に刺激を与えるということですので、自然と背筋も伸びて姿勢もよくなります。その上、「SYANTO」はリングの位置を一番下に持ってきたことで、重心の位置が変わり実際より軽く感じるようにできています。上の写真のように顔の高さに掲げてスマホを見ていても腕への負担が少ないのです。

おかげで首への負荷も減り、肩こりや首こりも改善できるという訳なのです。

Image: akebims

「SYANTO」のサイトには、実際に何人かの人に使ってもらった体験動画がUPされているのですが、皆さん一様に「軽い!」「楽!」と声を上げています。

これは実際に使ってみたい!

シート状のリングなのにスタンドにもなる

Image: akebims

「SYANTO」は一般的なスマホリングとは設計思想からかなり違っています。

そもそも、素材が化繊のシートで薄さも1mm、しかも「リング」と言いながら、形はまったく「輪」ではありません。これまでの常識では考えられないデザインです。

けれども、従来のスマホリングでできることは、「SYANTO」でもできるようにしたい。そこで、横置きにも縦置きにも対応できるスマホスタンド機能も持たせました。

Image: akebims

必要な機能は備えたうえで、健康にも配慮してくれるユーザーのことを考えられた製品なのですね。

MagSafeワイヤレス充電にも対応

Image: akebims

「SYANTO」は薄い吸着シートをスマホ本体とスマホケースで挟んで取り付けます。シートはフラットでスマホの背面に干渉しないため、一般的なワイヤレス充電やAppleのiPhone12シリーズで初めて採用された「MagSafe充電器」や「MagSafe対応モバイルバッテリー」にも対応可能です。

Image: akebims

これまでの一般的なリングではワイヤレス充電は使えなかったのでその点でも革新的ですね。

健康面でも便利さでも一歩先を行く新しいスマホリング「SYANTO」。 今なら300人様限定で、一般販売予定価格1,500円 のところ体験割25%OFFの1,125円(税・送料込 )で支援が可能です。

脱スマホ首! 「SYANTO」でもっと快適なスマホライフを手に入れましょう。

ここでは紹介出来なかった機能は、以下のサイトで詳しく説明されています。

スマホリングはもう古い!身体を健康にするリング 革新ガジェット「SYANTO」

体験割25%OFF 1,125円〜

machi-yaでチェックする

>>スマホリングはもう古い!身体を健康にするリング 革新ガジェット「SYANTO」

Source: machi-ya