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こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]より転載:

ソロキャンなど密を避けるアクティビティが人気を集めていますが、単独行動の際に気をつけたいのが荷物の管理。お手洗いなどほんの少しその場所を離れる際、貴重品以外の大きめの荷物を安全に管理しておけると便利ですよね。

最近machi-yaでクラウドファンディングを開始したのは抜群のセキュリティレベルを誇る「The Rider Daypack(ライダーデイパック)」。元はライダー向けの設計だそうですが、その防犯性の高さから日常でも活躍が期待できそうなアイテムです。

スリや置き引きを防ぐユニークな仕組みやバックパックとしての使い勝手など、気になる特長をご紹介します!

簡易金庫並みの防御力

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「The Rider Daypack」はアメリカで盗難防犯機能に関する多数の特許を保有する世界的なバッグブランドとのコラボ商品。

バッグ生地全体にはステンレスワイヤーが埋め込まれており、鋭利な刃物では簡単には切り裂けないほど頑丈な作りになっています。まるで金網がしっかりと包み込んでくれているような形状で、大切な荷物も安心して任せられるとのこと。

南京錠で置き引き防止

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さらに「The Rider Daypack」にはバックパックの口をがっちりとロックしてくれる南京錠も付属。荷物内部に簡単にアクセスできないようにするだけでなく、スリや置き引きの防犯にも役立ちます。

サイクリングやキャンプ、海辺など、コインロッカーや荷物預け場所が簡単に見つからない場所で活躍することでしょう。ただあくまでも荷物の管理は個人の責任となりますので、長時間放置するなどのリスクの伴う行為には注意してください。

容量15Lで収納力も申し分なし

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容量は15Lと普段使いとしては申し分ないレベル。さらに折り畳み式のレインカバーが内蔵されているのも嬉しいポイント。YKKの止水ファスナー採用で隙間からの水滴も漏れなくブロックしてくれます。

カバー中央のロゴはリフレクター加工されており、暗闇でも視認性アップ。日中から夜間、雨降りの日でも日常使いのバッグとして頼もしい相棒になりそう。

ストラップやポーチでプチ拡張

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さらに「The Rider Daypack」の背面のストラップにはスケートボードや三脚など大型なものでも搭載可。

サイドのモバイルポーチにはスマホやケーブル、鍵類など小物を収めておけます。ゴチャつきがちなアイテムもここにまとめておけばバッグ内で迷子になりませんね!

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バイク旅にはもちろん、ちょっとしたアウトドアやタウンユースまで、マルチに活躍してくれるバッグパック。

荷物の紛失や盗難対策をお考えの方は検討してみてはいかがでしょうか?

バッグパックのセキュリティレベルを格上げしてくれる「The Rider Daypack」はクラウドファンディングサイトmachi-yaにて、執筆時点では販売予定価格の25%OFFの31,350円(送料・税込)からオーダー可能。早割は数量限定です。

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Source: machi-ya