Image: アイ・オー・データ機器

SSDの小型化が止まらない。

もう結論からいいますけど、USBメモリ買おうと思ってるならコレでいいと思います。アイ・オー・データから発売される、見た目USBメモリなスティックSSD「SSPC-USシリーズ」です。

Image: アイ・オー・データ機器

フォルム&サイズはまさにUSBメモリで、端子もスライド式で格納できます。

転送速度はSSDの中では並ですけど、最近の高速USBメモリより速いのは確か。また、HDDと比べたらヤムチャとベジータくらいの差がでますね。

価格はAmazonで1TBモデルが1万4000円ほど、500GBモデルが8,000円くらい。256GBモデルは在庫なしですが、メーカーによると実売6,380円みたいですね。

IODATA スティックSSD USB 3.2 Gen 2対応 小型 ポータブル 耐衝撃 1TB 日本メーカー SSPC-US1K/E 14,308 Amazonで購入する !function(t,e){if(!t.getElementById(e)){var n=t.createElement("script");n.id=e,n.src="https://araklet.mediagene.co.jp/resource/araklet.js",t.body.appendChild(n)}}(document,"loadAraklet")

小容量データのやりとりならUSBメモリでも良いと思うんだけど、大容量・高速でデータ転送時のストレスはこっちのほうが少ないし、ちゃんと外部ドライブとして認識するからで、使い勝手良いに決まってるわけで…。

あれ?ひょっとして近い未来、USBメモリ絶滅しちゃいます?

Source: アイ・オー・データ via 価格コム, Amazon